一般社団法人 滋賀県建設業協会

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  • 2025.12.19
  • 協会活動日誌

2025年9月[月間レポート]

9月30日 絵画コンクール審査会

 9/30、夢けんプラザにおいて9月10日に応募が締め切られた第13回「夢けんプラザ絵画コンクール」の審査会が成安造形大学の協力のもと開催された。
 今回は県内の小中学校、児童クラブ等63校より、第1部(小学校1年~3年)は348点、第2部(小学校4年~6年)は128点、第3部(中学生)は279点の合計755点の応募をいただいた。
 イメージ豊かで、生き生きとした作品が多い中、最優秀賞、優秀賞、入選の合計30点の入賞作品が決定した。

9月30日 正副会長会議

 9月30日、滋賀県建設会館において第7回正副会長会議が開催され、以下の議題について協議がなされた。
 (1) 正会員の入会申し込みについて
 (2) 滋賀県土木交通部との意見交換会提出議題(案)について
 (3) 令和8年度建設業安全衛生大会の日程について
 (4) 会員宛一斉メールによる情報発信状況について
 (5) 第62回全国建設業労働災害防止大会(兵庫大会)について
 (6) 令和7年10月以降の協会関連行事について

9月18日 土木・建築生産システム合同委員会

 9月18日、滋賀県建設会館において、第2回土木・建築生産システム委員会が開催され、以下の議題について協議がなされた。
 (1)滋賀県土木交通部との意見交換会提出議題(案)について

9月17日 令和7年度第1回アセットマネジメント推進委員会

 令和7年9月17日に滋賀県建設会館で開催された。 議題として、
 (1)今年度(令和7年度)の取組み状況について、
 (2)今後の取組みについて協議された。

9月12日 近畿ブロック会議

 9月12日、大阪建設会館において近畿ブロック会議 専務理事・事務局長会議が開催され、以下の議題について協議がなされた。
 (1)「令和7年度 地域懇談会テーマ(案)」の確認
 (2)ブロック会議について

9月11日 外国人材の活用等に係る説明会

 令和7年9月11日、滋賀県建設業協会との共催で滋賀県建設会館での対面式及びZoomによるハイブリッド方式で開催された。
  講師に外国人問題に詳しい行政書士を招き、技能実習生の問題を中心に育成就労制度等、建設業における外国人材の受け入れに関して説明が行われた。

9月9日 全建経営委員会

 9月9日、全建経営委員会が東京建設会館において開催された。
 冒頭檜山委員長のあいさつの後、国土交通省建設業課長の山影氏より「改正建設業法に基づく「労務費の基準」について」をテーマに講演があった。
 続いて、議事に入り副委員長の指名があり、茨城県の石津委員が就任した。
 次に令和7年度経営委員会事業計画に基づく取組みについて、事務局から報告があった。あと、令和7年度生産性向上の取組みに関するアンケート調査、建設市場整備推進事業補助金について事務局から説明があった。

9月8日 正副会長会議・三役会

 9月8日、滋賀県建設会館において第6回正副会長会議が開催され、以下の議題について協議がなされた。
 (1) 正会員の入会申し込みについて
 (2) 近畿ブロック会議について
 (3) 滋賀けんせつみらいフェスタ2025について
 (4) 第62回全国建設業労働災害防止大会(兵庫大会)について
 (5) 令和8年新春理事会の日程について
 (6) 令和7年9月以降の協会関連行事について

 その後、第2回三役会が開催され、以下の議題について協議がなされた。
 (1) 第27回参議院議員通常選挙の総括について
 (2) 滋賀けんせつみらいフェスタ2025について
 (3) 第62回全国建設業労働災害防止大会(兵庫大会)について
 (4) 令和8年新春理事会の日程について
 (5) 令和7年9月以降の協会関連行事について

9月4日 近畿地方整備局と本会との意見交換会

 9月4日、びわ湖大津プリンスホテルにおいて、近畿地方整備局との意見交換会が開催された。
 冒頭、近畿地方整備局 野坂企画部長、本会奥田会長の挨拶の後、県内3事務所からの情報提供が行われた。続いて以下の提出議題について意見交換がなされた。
 (1) 公共事業予算の増額と継続的な確保、ならびに国土強靭化の推進について
 (2) 予定価格の決定方法と中央公契連モデルの見直しについて
 (3) 入札・契約制度の改善に関する事項
 (4) 担い手確保、育成に関する事項
 (5) 脱炭素に向けた今後の方針について

9月4日 近畿道路啓開計画協議会

 9月4日に近畿地方整備局(web併用)で開催された。
 能登半島地震を教訓に、実効性のある道路啓開を実施するため、道路法が改正され、道路啓開計画の策定が法定化された。
 広域ブロック単位の計画を今年度中に、都道府県単位の計画を令和8年度中に策定される。

9月1日 青年部次世代創造委員会見学会

 9月1日 青年部次世代創造委員会で「大阪・関西万博」の見学研修を行った。
 各国の文化や先端技術、持続可能な社会に向けた取り組みについて理解を深めることができた



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