12月23日 広報委員会
12月23日、夢けんプラザにて令和7年度第3回広報委員会が開催された。
議題は以下のとおり
① 夢けんせつ2026春号について
② 第32回フォトコンテストについて
③ 第14回夢けんプラザ絵画コンクールについて
④ 足場シートの作成及び配布について
12月22日 近畿道路啓開計画協議会第3回WG
12月22日に近畿地方整備局(web併用)で開催された。
啓開作業方法と情報収集・伝達方法について説明があった。情報収集、伝達方法について各府県の対策本部の中に「道路啓開一元化窓口」が設立され近 畿地方整備局が各窓口と連携して管内状況を把握することになる。
令和8年1月に計画骨子の中間報告を書面開催の協議会で実施する予定。
12月16日 滋賀県のインフラ維持管理に関する講習会
12月16日、夢けんプラザ4階大ホールにおいて、「滋賀県のインフラアセットマネジメントに係る講習会」が開催された。
滋賀県より2名の講師を招き、滋賀県のインフラメンテナンス・流域下水道施設におけるインフラメンテナンスの現状と取組についてをテーマに、34名の出席のもと、充実した講習となった。
12月8日 協会 建設COCO倶楽部座談会
令和7年12月8日、長浜市ながはま文化福祉プラザにて女性活躍推進グループ「建設COCO倶楽部」座談会を開催。 滋賀けんせつみらいフェスタ、他府県意見交流会の総括、1/15開催の出前授業・現場見学会について協議した。
12月5日 全国建設青年会議第30回全国大会
12/5東京のリーガロイヤルホテル東京において開催。全国9ブロックより約600人が参加した。
はじめに岡田司会長(中部建設青年会議)は「われわれ自身が建設業に対する思いを見つめ直すところからはじめ、仕事への誇りや地域への愛着などを言語化しこれからの行動につなげる原動力とし、建設業を選ばれるナンバーワンの業界にする思いを強く慢性的な人材不足、人材育成の遅れ、業界全体の高齢化などの様々な課題の解決への行動につなげたい」とあいさつ。
続いて来賓の金子泰之国土交通大臣から「まもなく全面施工する第3次担い手3法を踏まえ、建設業の働き方改革を進め、担い手の確保・育成に全力を尽くす」、「近年、激甚化、頻発化する自然災害で毎年のように深刻な被害が発生している。地域の守り手として現場の最前線で懸命に復旧復興に取り組んでいただき改めて感謝します」と祝辞があった。 その後、廣瀬昌由国土交通省技監の特別講演に続き、ピッチコンテスト「わたしのコンストラクション・プライド」が行われ、各ブロックの代表が建設業の魅力・やりがい・建設業を志した思い・情報発信などを発表した。
















