協会活動日誌 会議・部会・委員会等
2025年9月[月間レポート]
9月30日 絵画コンクール審査会
9/30、夢けんプラザにおいて9月10日に応募が締め切られた第13回「夢けんプラザ絵画コンクール」の審査会が成安造形大学の協力のもと開催された。 今回は県内の小中学校、児童クラブ等63校より、第1部(小学校1年~3年)は348点、第2部(小学校4年~6年)は128点、第3部(中学生)は279点の合計755点の応募をいただいた。 イメージ豊かで、生き生きとした作品が多い中、最優秀賞、優秀賞、入選の合計30点の入賞作品が決定した。
9月30日 正副会長会議
9月30日、滋賀県建設会館において第7回正副会長会議が開催され、以下の議題について協議がなされた。 (1) 正会員の入会申し込みについて (2) 滋賀県土木交通部との意見交換会提出議題(案)について (3) 令和8年度建設業安全衛生大会の日程について (4) 会員宛一斉メールによる情報発信状況について (5) 第62回全国建設業労働災害防止大会(兵庫大会)について (6) 令和7年10月以降の協会関連行事について
9月18日 土木・建築生産システム合同委員会
9月18日、滋賀県建設会館において、第2回土木・建築生産システム委員会が開催され、以下の議題について協議がなされた。 (1)滋賀県土木交通部との意見交換会提出議題(案)について
9月17日 令和7年度第1回アセットマネジメント推進委員会
令和7年9月17日に滋賀県建設会館で開催された。 議題として、 (1)今年度(令和7年度)の取組み状況について、 (2)今後の取組みについて協議された。
9月12日 近畿ブロック会議
9月12日、大阪建設会館において近畿ブロック会議 専務理事・事務局長会議が開催され、以下の議題について協議がなされた。 (1)「令和7年度 地域懇談会テーマ(案)」の確認 (2)ブロック会議について
9月11日 外国人材の活用等に係る説明会
令和7年9月11日、滋賀県建設業協会との共催で滋賀県建設会館での対面式及びZoomによるハイブリッド方式で開催された。 講師に外国人問題に詳しい行政書士を招き、技能実習生の問題を中心に育成就労制度等、建設業における外国人材の受け入れに関して説明が行われた。
9月9日 全建経営委員会
9月9日、全建経営委員会が東京建設会館において開催された。 冒頭檜山委員長のあいさつの後、国土交通省建設業課長の山影氏より「改正建設業法に基づく「労務費の基準」について」をテーマに講演があった。 続いて、議事に入り副委員長の指名があり、茨城県の石津委員が就任した。 次に令和7年度経営委員会事業計画に基づく取組みについて、事務局から報告があった。あと、令和7年度生産性向上の取組みに関するアンケート調査、建設市場整備推進事業補助金について事務局から説明があった。
9月8日 正副会長会議・三役会
9月8日、滋賀県建設会館において第6回正副会長会議が開催され、以下の議題について協議がなされた。 (1) 正会員の入会申し込みについて (2) 近畿ブロック会議について (3) 滋賀けんせつみらいフェスタ2025について (4) 第62回全国建設業労働災害防止大会(兵庫大会)について (5) 令和8年新春理事会の日程について (6) 令和7年9月以降の協会関連行事について その後、第2回三役会が開催され、以下の議題について協議がなされた。 (1) 第27回参議院議員通常選挙の総括について (2) 滋賀けんせつみらいフェスタ2025について (3) 第62回全国建設業労働災害防止大会(兵庫大会)について (4) 令和8年新春理事会の日程について (5) 令和7年9月以降の協会関連行事について
9月4日 近畿地方整備局と本会との意見交換会
9月4日、びわ湖大津プリンスホテルにおいて、近畿地方整備局との意見交換会が開催された。 冒頭、近畿地方整備局 野坂企画部長、本会奥田会長の挨拶の後、県内3事務所からの情報提供が行われた。続いて以下の提出議題について意見交換がなされた。 (1) 公共事業予算の増額と継続的な確保、ならびに国土強靭化の推進について (2) 予定価格の決定方法と中央公契連モデルの見直しについて (3) 入札・契約制度の改善に関する事項 (4) 担い手確保、育成に関する事項 (5) 脱炭素に向けた今後の方針について
9月4日 近畿道路啓開計画協議会
9月4日に近畿地方整備局(web併用)で開催された。 能登半島地震を教訓に、実効性のある道路啓開を実施するため、道路法が改正され、道路啓開計画の策定が法定化された。 広域ブロック単位の計画を今年度中に、都道府県単位の計画を令和8年度中に策定される。
9月1日 青年部次世代創造委員会見学会
9月1日 青年部次世代創造委員会で「大阪・関西万博」の見学研修を行った。 各国の文化や先端技術、持続可能な社会に向けた取り組みについて理解を深めることができた
2025年8月[月間レポート]
8月18日 県民参画委員会
8月18日、滋賀県建設技術センターにて、本会若手経営者と滋賀県議会 文スポ・土木・警察常任委員会による県民参画委員会が開催された。 井狩委員長の挨拶に続き、本会、および滋賀県建設産業団体連合会の概要について専務理事より説明がなされ、その後、 (1)建設業を取り巻く現状と課題について、 (2)担い手確保の取組について、それぞれ意見交換がなされた。
8月4日 正副会長会議
8月4日、滋賀県建設会館において第5回正副会長会議が開催され、以下の議題について協議がなされた。 (1) 近畿地方整備局との意見交換会提出議題(案)について (2) 第27回参議院議員通常選挙の総括について (3) 会員入会手続き必要書類チェックリスト(案)の運用について (4) (建災防)特別会員入会手続き必要書類チェックリスト(案)の運用について (5) 滋賀県防災会議委員の推薦について (6) 第62回全国建設業労働災害防止大会(兵庫大会)について (7) 令和7年8月以降の協会関連行事について
2025年7月[月間レポート]
7月30日 支部事務長会議
7月30日、夢けんプラザにて、第1回支部事務長会議が開催され、以下の議題について協議がなされた。 (1) 第27回参議院議員通常選挙の総括について (2) 会員入会手続き資料の統一について (3)(建災防)特別会員入会手続き資料の統一について (4)令和7年8月以降の協会関連行事について 続いて、以下の事項について事務局より説明があった (1) 総務・経理関連について (2) 建設業福祉共済団の加入促進について (3) 会員宛一斉メールについて
7月29日 フォトコンテスト実行委員会・審査会
7/29,夢けんプラザにおいて、第31回夢けんせつフォトコンテスト第1回実行委員会・ 審査会が開催された。 応募は7月18日に締め切られ全国から198点の力作が寄せられた。 応募作品は第1部「建設業ではたらく人々」が94点、第2部「建設物がある滋賀の風景」が104点、 第3部インスタグラム部門が19点と多数の応募をいただいた。 当日は滋賀県写真連盟会長、主催者らによって厳正な審査が行われ、各部門のグランプリ1点を含む合計45点の入賞作品が決定した。
7月29日 広報委員会
7/29、夢けんプラザにおいて第2回広報委員会が開催された。 議題としては以下のとおり ① 夢けんせつ2025秋号について ② 滋賀けんせつみらいフェスタ2025について
7月28日 土木生産システム委員会
7月28日に滋賀県建設会館で開催した。 議題として9月に開催される令和7年度近畿地方整備局との意見交換会の提出議題(案)について協議した。
7月25日 滋賀県建設産業活性化懇話会
7月25日、危機管理センターにて第1回滋賀県建設産業活性化懇話会が開催された。 まず決議事項として、座長の選任について、続いて以下の議題について協議がなされた。 (1) 令和6年度の取組報告と令和7年度の取組(成果指標達成状況) (2) 「地域建設産業のあり方に関する調査研究タスクフォース(滋賀県)」結果報告 (3) 意見交換:重点テーマ「未来を見据えた建設産業活性化のための取組の方向性」の見直し
7月25日 建設業福祉共済団事業推進戦略会議
7月25日に東京で開催された。 議題として (1)建設共済保険制度の加入促進について (2)共済団事業の全体像(令和7年度)について (3)令和6年度決算及び令和7年度予算の収支概要について 共済団の担当者より説明があった。
7月24日 「建設業社会貢献活動推進月間中央行事」
7月24日、東京において開催された。 表彰では全国から推薦のあった社会貢献・SDGs功労者、広報功労者に今井会長から賞状と記念品が授与された。 滋賀県からは、災害復旧活動で(一社)滋賀県建設業協会長浜支部、環境美化・保全活動で彦根支部の㈱大野組が受賞した。 続いて、受賞者の中から以下の5つの代表的事例が発表された。 ①埼玉県八潮市で発生した道路陥没事故の建設業協会での対応について 一般社団法人 埼玉県建設業協会 越谷支部 ②巨大クジラを資源へ継なぐ~想定外の事態に立ち向かった10日間の記録~ 一般社団法人 三重県建設業協会 尾鷲支部 ③秋田内陸線沿線の地域活性化「田んぼアート」支援事業 一般社団法人 北秋田建設業協会 若葉会 ④映画CM・TVCM及びTV番組出演による建設業のイメージアップ 草野作工 株式会社/北海道 ⑤総フォロワー20,000人超「即時性」「地域密着」「見える化」のSNS戦略 山藤建設 株式会社/鹿児島県
7月22日 令和7年度第1回建築生産システム委員会
令和7年7月22日に滋賀県建設会館において開催された。 委員会の審議に先立ち、滋賀県土木交通部建築課から「滋賀県の今年度の取組み」と題して説明会が行われた。 議題では、 (1)委員の交代、及び (2)令和7年度近畿地方整備局との意見交換会の提出事項(案) について協議した。
7月18日 青年部社会貢献委員会
7月18日(一社)滋賀県建設業協会東近江支部にて開催。 下記について協議した 1)けんせつみらいフェスタ2025について 2)婚活パーティについて
7月16日 道路啓開計画WG
7月16日、危機管理センターにて第5回道路啓開ワーキンググループが開催され、開会あいさつの後、以下の議題について協議がなされた。 (1) 新たな道路啓開計画の枠組みについて (2) 申し合わせの改正について (3) これまでの振返りについて (4) 滋賀県域道路啓開計画(改定案)について (5) 今後の検討事項等について (6) 今後のスケジュールについて
7月8日 災害対策用機械説明会(琵琶湖河川事務所)
7月8日に琵琶湖河川事務所において開催され会員事業所から31名が参加した。 本会と琵琶湖河川事務所では平成27年に締結した『災害における河川災害応急復旧業務に関する協定』に基づき、災害が発生した際には、河川の応急復旧業務にあたることとなっており、今回、琵琶湖河川事務所が災害復旧への備えとして、災害時に迅速な対応が行えるよう、同事務所で保有する災害対策用機械(排水ポンプ車、照明車)の操作等について説明があった。
7月2日 建設COCO倶楽部座談会
令和7年7月2日、米原市役所市民交流エリアにて女性活躍推進グループ「建設COCO倶楽部」座談会を開催。 滋賀けんせつみらいフェスタの出展に係る協議を行った。
2025年6月[月間レポート]
6月30日 災害協定(近畿地整)の見直しに係る説明会
6月30日にwebで開催された。 災害時に活躍している民間企業等をTEC-FORCE パートナーとして位置づけ、広域的な被災自治体応援においてもTEC-FORCEと一体的に活動を展開できるよう、災害協定の拡充を進めるために条文の見直しを検討する旨の説明があった。
6月27日 第4回選対本部会議
6月27日に建設会館で開催した 議題として本部から (1)今後の活動方針について の説明があり (2)支部活動報告 として各支部からこれまでの活動について報告があった。
6月26日 令和7年度人材確保対策推進協議会
6月26日に滋賀労働総合庁舎で開催された。 各構成団体等(6団体機関)から人材確保等の取組概要について報告があり、 今後の労働時間等説明会の内容や進め方について意見交換がなされた。
6月24日 長野県建設業協会青年部との意見交換会
6/24大津プリンスホテルにおいて開催された。 はじめに、福原 初長野県建設業協会副会長、北澤隆洋青年部会長のあいさつのあと 建設業の魅力や地域の活動の発信、また行政との関係、働き方改革など共通する課題に対しお互いの事例を紹介し活発な意見を交わした
6月10日 全国建設業協会・令和7年度定時総会
令和7年6月10日、経団連会館において標記会議は開催された。 会議の冒頭、今井会長の開会挨拶の後、来賓である参議院議員佐藤信秋先生、全建顧問脇雅史氏、見坂茂範氏から挨拶があった。 議事では報告事項の令和6年度事業報告、令和7年度事業計画及び収支予算が担当者から説明があり、続いて議決事項、第1号議案「令和6年度決算承認」、第2号議案「理事選任」が審議され、両議案とも原案どおり承認された。
6月9日 広報委員会
6/9、夢けんプラザにおいて、令和7年度第1回広報委員会が開催された。 議題は以下のとおり ① 令和6年度事業報告について ② 令和7年度事業計画について ③ 第31回フォトコンテスト、第13回絵画コンクールの広報活動について ④ 滋賀けんせつみらいフェスタ2025について
6月6日 近畿インフラDX会議
6月6日、近畿地方整備局にて令和7年度近畿インフラDX推進連絡会議が開催され、冒頭、髙橋企画部長の挨拶に続き、以下の議題について協議がなされた。 (1) 国におけるICT活用及びインフラ分野のDXの取組について (2) 各自治体におけるICT施工及びインフラ分野のDXの取組辞令について (3) 人材育成支援について
6月5日 正副会長会議・三役会
6月5日、第4回正副会長会議が開催され、以下の議題について協議がなされた。 (1) 令和8年春 叙勲並びに褒章被受章者、 及び令和7年度建設事業功労滋賀県知事表彰被受章者の推薦について (2) AIG損害保険の満期対応について (3) 第4回チャリティゴルフコンペの開催日程と場所について (4) 令和7年6月以降の協会関連行事について 続いて、第1回三役会が開催され、以下の議題について協議がなされた。 (1) 令和8年春 叙勲並びに褒章被受章者、 及び令和7年度建設事業功労滋賀県知事表彰被受章者の推薦について (2) 令和7年6月以降の協会関連行事について
6月5日 第3回選対本部会議
6月5日に建設会館で開催した 。 候補予定者の挨拶、弁士からの応援のあと、本部から (1)6月以降の活動報告 (2)支部活動報告 として各支部からこれまでの活動について報告があった。
6月3日 自由民主党滋賀県議会議員団への要望
6月3日、標記予算編成に係る要望が滋賀県庁で開催された。 国関係3議題と、県関係4議題を提出し各々について意見交換がなされた。
2025年5月[月間レポート]
5月20日 全国建設業協同組合連合会通常総会
5月20日、標記会議が明治記念会館において開催された。 冒頭、青柳会長のあいさつの後、議事に入り、報告事項である令和6年度事業報告、決議事項として 第1号議案 ・令和6年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書承認、 第2号議案 ・令和6年度剰余金処分決定、 第3号議案 ・令和7年度事業計画、 第4号議案 ・令和7年度収支予算及び経費の武課徴収方法決定等について 審議され、いずれも原案通り承認された
5月19日 令和7年度滋賀県建設業協会 通常総会
5月19日に令和7年度通常総会が大津プリンスホテルにおいて開催された。 議事に先立ち、奥田克実会長から挨拶があり、続いて来賓の三日月滋賀県知事、目片滋賀県議会議長、長谷川近畿地方整備局長、多和田滋賀労働局長等多くの来賓から祝辞を頂戴した。 議事では、令和6年度事業報告および公益目的支出計画実施報告と令和6年度収入支出決算が審議され原案どおり承認された。続いて、令和7年度事業計画案及び予算案について報告があった。
5月18日 大津地域水防訓練
5月18日に大津市の大戸川河川緑地で実施された。 大津支部の会員が参加し、災害時に水防活動の円滑な活動を行い洪水による水害被害の軽減に資することを目的に水防技術を習得するため、積土嚢工等の水防工を行った。
5月8日 第2回選対本部会議
5月8日に建設会館で開催した。議題として (1)後援会活動等に係るコンプライアンスについて 講師:㈱三東工業社顧問 山川年宏氏 からコンプライアンスについての話を (2)支部活動報告 として各支部からこれまでの活動について報告があった。
5月8日 正副会長会議
5月8日、第3回正副会長会議が開催され、以下の議題について協議がなされた。 (1) 令和8年度 国ならびに滋賀県予算編成い係る要望等(案)について (2)令和7年5月以降の協会関連行事について
2025年4月[月間レポート]
4月28日 正副会長会議・理事会
4月28日、滋賀県建設会館にて第2回正副会長会議が開催され以下の議題について協議がなされた。 (1) 第1回理事会提出事項について 続いて、第1回理事会が開催され、以下の承認事項について協議がなされ、その後報告事項について各委員会委員長、並びに事務局より報告がなされた。 【承認事項】 議第1号 正会員の入会申し込みについて 議第2号 令和6年度事業報告(案)ならびに収入支出決算(案)について 議第3号 令和7年度通常総会の招集について 議第4号 建築生産システム委員会委員の選任について 【報告事項】 ① 令和6年度委員会活動報告について ② 令和7年5月以降の協会関連行事について
4月14日 第1回正副会長会議
4月14日、滋賀県建設会館にて第1回正副会長会議が開催され以下の議題について協議がなされた。 (1) 令和7年度第1回理事会提出事項について
4月14日 第1回選挙対策本部会議
4月14日に建設会館で開催した。 7月に開催予定の「第27回参議院議員通常選挙」における本会の活動方針について説明した。
4月9日 令和7年度滋賀県総合評価方式の変更等に係る説明会
4月9日の午前中に滋賀県建設会館(大津会場)、午後から彦根商工会議所(彦根会場)の2会場で説明会を開催した。 令和7年度の総合評価方式における基本方針の見直しについて滋賀県土木交通部技術管理課企画振興係の金子課長補佐と藤岡副主幹から説明があった。
2025年3月[月間レポート]
3月31日 正副会長会議・理事会
3月31日、滋賀県建設会館において第14回正副会長会議が開催され、以下の議題について協議がなされた。 (1) 令和6年度第7回理事会提出事項について (2) 滋賀県環境事業公社理事の推薦について 続いて、第7回理事会が開催され、以下の承認事項について協議がなされ、その後報告事項について事務局より報告がなされた。 【承認事項】 議第1号 正会員の入会申し込みについて 議第2号 令和7年度事業計画(案)ならびに収入支出予算(案)について 議第3号 第27回参議院議員選挙 滋賀県選挙区候補者への推薦状の出状について 議第4号 事務局長の任命について 【報告事項】 ① 令和7年3月以降の協会関連行事について
3月31日 総務経営委員会
3月31日に開催した。「令和7年度の本会会長表彰候補者について」諮り候補者を決定した。 また、「リクルートキャラバン等の今後の活動方針について」今後の在り方について検討した。
3月26日 わたSHIGA輝く国スポ・障スポ開催に係る第2回交通総量抑制会議
3月26日、彦根市の平和堂HATOスタジアムにて、第2回わたSHIGA輝く国スポ・障スポ交通総量抑制会議が開催され、以下の議題について協議がなされた。 (1) SAGA2024の視察結果について (2) 交通規制計画と渋滞予想箇所の説明について 続いて、グループ別ミーティングが行われ、最後に事務局より移動時の引継ぎについて報告がなされた。会議終了後、バスで渋滞箇所等の視察が行われた。
3月19日 全国建設業協会・全国専務理事等会議
令和7年3月19日、鉄鋼会館において全建主催による全国専務理事等会議が開催された。 山崎専務理事より開会の挨拶の後、議事に入った。議題1. 建設市場整備推進事業費補助金については全建が本事業を実施する間接補助事業者を募集することとなった。是非検討してほしいとのこと。議題2. 全建会議資料・議事録等の今後の取り扱いについては郵送料の値上げ、事務手数の煩雑さ等を考慮し、従来の紙ベースを原則すべてをメール送信することとした。議題3. 地域懇談会・ブロック会議の開催日程についてでは、令和7年度はすでに決定しているが、令和8年度は10月1日の週を第1週として5週に分散させて日程調整をする。近畿は第3週とした。以後は原則この日程とする。議題4. 「高校3年生を対象とした進路に関するアンケート」調査結果報告書では(建設業振興基金)令和7年度に教育アニメ映画を製作し教育機関で上映し人材確保につなげたい。 続いて、講演では「日常の政治活動と選挙運動について」と題して、自由民主党本部組織運動本部 団体総局事務部長 松井誠司氏から政治活動等について留意すること等説明があった。 また、引き続き和歌山県建設業協会、東北建設業連合会の専務理事から選挙活動等について発表があった。
3月17日 正副会長会議
3月17日、滋賀県建設会館において第14回正副会長会議が開催され、以下の議題について協議がなされた。 (1) 令和6年度第7回理事会提出事項について 続いて、事務局よりわたSHIGA輝く国スポ・障スポPRイベントについて報告がなされた。
3月12日 (一財)建設業振興基金 2024年度参与会
令和7年3月12日、経団連会館において標記会議が開催された。 冒頭、谷脇理事長から挨拶があったのち、議事では2025年度事業計画でおける ①経営改善、人材確保・育成等、情報化の推進、 ②登録経理試験等、建設産業における金融の円滑化、 ③建設キャリアアップシステム、 ④施工技術等の向上の各事業概要 について担当理事から説明があった。
3月12日 (公財)建設業福祉共済団 都道府県建設業協会長会
令和7年3月12日、経団連会館において標記会議が開催された。 冒頭、茂木理事長から挨拶の中で詳細に事業活動状況、決算、来年度事業計画、予算について説明があった。議事では伊藤専務理事から令和6年度事業概要のポイント、決算見込みならびに令和7年度事業計画、予算について説明があった。 続いて、運営専門委員会山田委員長から各種助成金の決定事項について説明があった。 最後に本年度表彰式が行われ法人個人に分け、賞状がそれぞれ授与された。
3月11日 全国建設業協会 協議員会
令和7年3月11日、経団連会館において標記会議が開催された。 最初に来賓の佐藤信秋参議院議員、脇雅史顧問、見坂茂範氏から挨拶があった。 続いて、今井会長から地域建設業が担い手を確保し、地域の守り手として社会的責務を果たしていくためには技能者の処遇改善、中でも賃上げによる所得水準を引上げ、さらには生涯収入を増やしていくことが最も重要な課題である。全建として、石破茂首相、中野洋昌国交大臣らと主要建設業4団体との車座において申し合わせたおおむね6%の上昇を目指し、会員企業の技能者の賃上げや下請け契約への反映を明文化したことや生産性向上を達成できる環境整備に努めていく。 また、働き方改革などの様々な課題に対応し、建設業を魅力ある産業にしていくため引き続き全力で取り組むと挨拶があった。議事では、先の理事会で承認された令和7年度事業計画および収支予算等について担当者から説明があった。なお、事務所移転は本年8月を予定されている。
3月10日 滋賀県メンテナンス技術者養成協議会
令和7年3月10日(月) 10時 令和6年度滋賀県メンテナンス技術者養成協議会総会が夢けんプラザ(滋賀県建設会館)で開催され、会長、副会長1名、幹事4名の他、オブザーバーとして滋賀県土木交通部技術管理課から2名が出席した。 会議では、令和6年度事業報告並びに令和7年度事業計画(案)について審議され、異議なく承認された。 また、総会終了後、舞鶴工業高等専門学校、玉田教授から「見落とされがちな橋のメンテナンス」と題して、講演が行われた。
2025年2月[月間レポート]
2月27日 令和6年度建設産業人材確保・育成推進協議会 全国担当者会議
2月27日に東京で下記の議題により開催された。 協議会の内容については つぎのとおり。 (1)建設業の担い手確保に関する取組み 国土交通省 不動産・建設経済局 建設振興課長 城 麻実 氏 (2)厚生労働省における建設人材確保・育成に係る取組み 厚生労働省職業安定局建設・港湾対策室長補佐 村前大輔 氏 (3)建設産業人材確保・育成推進協議会令和6年度の取組み (―財)建設業振興基金経営基盤整備支援センター 経営基盤整備支援センター人材育成支援担当部長 下田 弘幸氏 (4)道の駅における広報の取り組み 「知ってほしい。ふくしまの建設業のこと」 一般社団法人福島県建設業協会専務理事 相澤 広志 氏 (5)「地元がイチバン!地元建設業魅力出前講座@工業高校」 「ひょうご建設ディレクターズフォーラム(KDF)」の発足・今後の活動 一般社団法人兵庫県建設業協会事務局次長 宇都宮 英信 氏
2月26日 手形・小切手の利用廃止/電子化およびでんさんに関する説明会
令和7年2月26日(水) 夢けんプラザ(滋賀県建設会館)で手形・小切手の利用廃止/電子化およびでんさいに関する説明会開催され、25名が出席した。 講師は、(一社)全国銀行協会事務・決済システム部調査役 武田 直之氏、 ㈱全銀電子債権ネットワーク事業推進課担当課長 荒 大樹氏、 ㈱関西みらい銀行 営業統括部DX推進室室長 崎川 雅史氏 が務められ、 手形・小切手機能の全面的な電子化に向けた金融界の取組状況について説明があった。
2月18日 夢けんせつフォトコンテスト実行委員会
2/18、第28回「夢けんせつフォトコンテスト」第2回実行委員会が夢けんプラザにて開催された。 第28回フォトコンテストの事業報告に続き、第29回フォトコンテストの開催実施要領が協議され、第29回の開催が決定した。 テーマは引き続き、第1部「建設業ではたらく人々」、第2部「建設物のある滋賀の風景」、第3部インスタグラム部門「建設業ではたらく人々」に決まった。
2月12日 建設業の適正取引きに関する講習会
2月12日に夢けんプラザで開催され42名が受講した。 (公財)建設業適正取引推進機構の三吉卓也専務理事から (1)「建設業もコンプライアンス」 (2)「建設業の現状と課題」 について講義いただいた。
2月7日 青年部全体会議・次世代創造委員会事業講演会
夢けんプラザにおいて開催。 大山祐司代表委員長のあいさつのあと 各委員会委員長から令和6年度事業の報告があった。 会議終了後、株式会社小森組(和歌山県)小森脩平氏から「DXの推進について」の講演が行われた。 小森脩平氏は、家業を継ぎ、人口減少による地方の衰退を危惧し、DX技術を用いた建設業の簡易化と省人化に注力。ICT施工の内製化や業務システムの構築など社内改善を主導。国土交通省「インフラDX大賞」や「日本DX推進協会賞」を獲得された。 講演では、DXにより得られた様々な効果を実際の取り組み事例を踏まえながら説明。 また、内製化の「機器類の高さ」や「社員への浸透(教育)」などのメリット・デメリット、具体的な活用ツールの紹介があった
2月7日 建設産業活性化推進懇話会
2月7日、第3回滋賀県建設産業活性化懇話会が危機管理センターにて開催された。 冒頭、小澤委員の挨拶に続き、滋賀県より「滋賀県における建設工事従事者の安全及び健康の確保に関する計画」の改定(案)について報告がなされた。 次に、重点テーマである「労働時間の縮減」について、「未来を見据えた建設産業活性化のための取組みの方向性」の見直しについて意見交換が行われた。
2月5日 なにわ建女の会と建設COCO倶楽部との意見交流会
(一社)大阪建設業協会「なにわ建女の会」と当協会女性活躍推進グループ「建設COCO倶楽部」の意見交流会が令和7年2月5日、大阪建設業協会会館にて開催された。 両者のこれまでの活動報告や今後の近畿での女性活躍・定着に向けた課題や展望などについて協議した。
2月4日 保証審議会
2月4日、びわ湖大津プリンスホテルにて滋賀保証事業審議会が開催され、以下の議題について協議がなされた。 (1) 会長・副会長の選任について (2) 滋賀県内の保証事業概況(令和6年度12月末時点) (3) 最近の諸情勢等
2月4日 正副会長会議・理事会・講演会
2月4日、びわ湖大津プリンスホテルにて第11回正副会長会議が開催され、以下の議題について協議がなされた。 (1) 第6回理事会提出事項について (2) 滋賀県との防災協定に基づく被災住宅の応急修理対応について (3) 励ます会の参加人数について 続いて、第2回総務経営委員会が開催され以下の議題について協議がなされた。 (1) 令和7年度全国建設業協会会長表彰の推薦について (2) 建災防講師について 続いて、第6回理事会が開催され、以下の承認事項について協議がなされ、その後報告事項について事務局より報告がなされた。 【承認事項】 議第1号 正会員の入会申し込みについて 議第2号 広報委員会委員の選任について 【報告事項】 ① 令和6年度 近畿地方整備局との意見交換会の結果について ② 令和6年度 滋賀県土木交通部との意見交換会の結果について ③ 令和7年2月以降の協会関連行事について 理事会終了後、波多野滋賀県土木交通部長による講演会が行われた。
2025年1月[月間レポート]
1月30日 見坂茂範氏・宮本和宏氏を励ます会(大津・湖南・甲賀・東近江・彦根支部)
1月30日、第27回参議院議員通常選挙における候補予定者である見坂茂範氏、並びに宮本和宏氏を励ます会が、大津支部、湖南支部、甲賀農業協同組合、八日市ロイヤルホテル、彦根商工会議所で行われ、その後、彦根市内で懇親会が開催された。
1月28日 見坂茂範氏・宮本和宏氏を励ます会(長浜・伊香・高島支部)
1月28日、第27回参議院議員通常選挙における候補予定者である見坂茂範氏、並びに宮本和宏氏を励ます会が、長浜商工会議所、伊香支部、今津サンブリッジホテルで行われ、その後、高島市内で懇親会が開催された。
1月22日 広報委員会
1月22日、夢けんプラザにて令和6年度第3回広報委員会が開催された。 会議では、 ①夢けんせつ2025春号について ②第31回フォトコンテストについて ③第13回夢けんプラザ絵画コンクールについて ④足場シートの作成及び配布 について協議した。
1月20日 土木生産システム委員会
1月20日に開催され滋賀県土木交通部技術管理課の担当者より「令和7年度総合評価方式」の変更点等についての説明を受けた。
1月14日 正副会長による新年挨拶回り
1月14日、正副会長による新年挨拶回りが行われ、滋賀県庁、近畿地方整備局県内3事務所を訪問した。
1月8、9日 2級建設業経理事務士受験準備講習会
令和7年3月9日(日)開催の2級建設業経理士検定試験に向けて受験準備講習会が滋賀県建設会館で開催された。 出席者26名 講師は税理士の南武博氏
2024年12月[月間レポート]
12月17日 正副委員長会議
12/17正副委員長会議 夢けんプラザにて開催。 下記について協議した。 ① 次世代創造委員会事業について
12月3日 令和6年度より良い工事積算に向けた意見交換会
令和6年12月3日、標記意見交換会が滋賀県危機管理センター2階会議室で開催された。 農村振興局より、土地改良工事の積算等に関する改善策等について説明があり、その後、滋賀県農政水産部、並びに農林水産省と積算に係る課題や現場実態をより一層反映するための方策等について意見交換がなされた。